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Q.(緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の期間内の場合)期間内のご両家様には特別対応でご案内が出来るが、期間を一日でも外れていれば通常対応となることを説明した際のお客様の嫌悪感が非常に強いです・・・
Q.(緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の期間内の場合) 期間内のご両家様には特別対応でご案内が出来るが、期間を一日でも外れていれば通常対応となることを説明した際のお客様の嫌悪感が非常に強いです。何か対策はありますか? A.お客様のお気持ちは分かりますが、会場側としては「自...
2022年2月20日
【東京都中小企業振興公社】フェア出展等に利用可能な助成金のご案内
【この記事は2022年2月15日現在のものです】 来る6月1日・2日、ブライダル産業新聞社主催による「ブライダル産業フェア2022」の開催が予定されています( ブライダル産業フェア2022)。このメルマガをご覧の事業者様の中でも、出展を予定されていらっしゃる方が多いかと思い...
2022年2月15日


Q.施設側が、クラスターやスタッフ複数が濃厚接触者になった場合、パーティー開催は通常どういった対応になりますか?
A.食中毒のように保健所から営業停止を命じられる運用にはなっていませんので、陽性者や濃厚接触者をシフトから外せば、通常通り開催しても法的には問題ありません。
2022年2月10日
「事業復活支援金」申請代行サービスを開始
【この記事は2022年1月28日現在のものです】 いよいよ週明け1月31日(月)15時から経済産業省・中小企業庁の「事業復活支援金」の申請受付が開始されます。 この支援金は、新型コロナウイルスの感染拡大や長期化によって、一定の売上高の減少が認められれば、業種や地域に関係なく...
2022年1月28日


Q.「お酒が提供できない披露宴であれば開催の意味が無いので解約したい、申込金の返金はあきらめるが解約料を支払うことには納得がいかない」とお客様よりお申出がありました。どのような対応がベストでしょうか?
A.原則としては「お酒提供ができない」ことのみを理由とした解約は「顧客都合の解約」であると考えます。 法律上「顧客都合とは言えない解約」と認められるのは、 たとえば地震や台風等の災害で施設自体が使用できない場合や、公権力からの命令等で挙式・披露宴の根幹となるサービスを提供で...
2022年1月24日


Q.SNSでお客様が不満を投稿なさっています。事業者が特定できるリンク付きです。投稿内容は事実ですが、営業問題にかかわるため投稿の削除をお願いしようと思いますが、可能でしょうか?
A.事業者にとって望ましくない投稿がされたからと言って、直ちに法的にそれを削除できるかというと、難しいです。 お客様には、自由に自らの意見を発信する『表現の自由』が認められているからで、その投稿が明らかに業務妨害になっていたり、名誉を棄損するものであったりした場合を除き、『...
2022年1月23日
BRIGHT NEWS vol.100 コロナ禍を生き抜く!「事業復活支援金」がいよいよ始まる!
【この記事は2022年1月19日現在のものです】 ************************************************************* 【目次】 TOPICS (1)まん延防止等重点措置が21日から拡大へ...
2022年1月19日
BRIGHT NEWS vol.99 沖縄、山口、広島にまん延防止等重点措置が発出!
【この記事は2022年1月8日現在のものです】 ************************************************************* 【目次】 TOPICS (1)まん延防止等重点措置等の最新情報...
2022年1月8日
BRIGHT NEWS vol.98 緊急!コロナ新規陽性者急増に伴う「確認事項」
【この記事は2022年1月7日現在のものです】 ************************************************************* 【目次】 TOPICS 新規陽性者数急増!改めて押さえる「コロナと結婚式」の考え方...
2022年1月7日


Q.お開き後、ご参列者から式場の感染対策についてクレームのお電話がありました。どのような返答方法がベストでしょうか?
Q.お開き後、ご参列者から式場の感染対策についてクレームのお電話がありました。1点目は、テーブルのお客様が密であること(1テーブル6名掛けに、新郎新婦のご希望で6名座っていただきました)、2点目は飲食中でないのにマスクを外して大声でしゃべる人が多く、もっと式場側が注意喚起す...
2021年12月24日
BRIGHT NEWS vol.97 2021年のビッグニュースを振り返る!
【この記事は2021年12月16日現在のものです】 ************************************************************* 【目次】 TOPICS BRIGHTが選ぶ2021年ビッグニュースTOP5...
2021年12月16日
BRIGHT NEWS vol.96「業界ガイドライン」が改正されました!
【この記事は2021年12月10日現在のものです】 ************************************************************* 【目次】 TOPICS (1)「業界ガイドライン」が改定されました!...
2021年12月10日


Q.アイメイクのパウダー、筆先が新婦の目に入ってしまい、充血が採れないままお開きとなりお写真や記録映像にも残ってしまいました。お客様からはヘアメイク代、写真や記録映像の代金、慰謝料・・・
Q.アイメイクのパウダー、筆先が新婦の目に入ってしまい、充血が採れないままお開きとなりお写真や記録映像にも残ってしまいました。お客様からはヘアメイク代、こんな状態なら必要なかった写真や記録映像の代金、そして慰謝料を請求されています。どう対応すべきでしょうか?...
2021年12月3日


Q1. ホテルスタッフです。毎年おせちを販売していて、パートナーさんにもご案内しているのですが、「下請法」に絡む問題があるとも聞きました。パートナーさんにおせちを販売してはいけないのでしょうか?
A1. 「下請法」はパートナーさんにおせちを販売すること自体を禁じているわけではありません。 ただ、それが強制的なものである場合であって、さらに「下請法」上のその他の要件を満たした場合には 公正取引委員会等から「下請法」違反と認定され、勧告処分等を受けるリスクがあります。...
2021年11月25日
BRIGHT NEWS vol.95 今だからこそ狙える『補助金』のご案内
【この記事は2021年11月24日現在のものです】 ************************************************************* 【目次】 TOPICS 今からでも狙える『補助金』のご案内...
2021年11月24日
BRIGHT NEWS vol.94 【速報】『事業復活支援金』の創設が発表されました!
【この記事は2021年11月22日現在のものです】 ************************************************************* 【目次】 TOPICS 『事業復活支援金』の創設が発表されました!...
2021年11月22日


Q.フォトウェディング事業者です。フォトグラファーと写真の著作権について打ち合わせしていたら『著作者人格権の取扱いはどうしますか?』と相談されました。著作者人格権ってなんですか?
A. 著作権とは別に、著作者自身に発生する権利で、他人に譲渡できない固有の権利です。 具体的には、その著作物を公表するか否かを判断できる『公表権』、著作者(写真の場合は撮影者)の氏名を表示するか否か、またはどう表示するかを判断できる『氏名表示権』、著作物を加工や修正するかし...
2021年11月15日
BRIGHT NEWS vol.93 『鬼滅の刃ケーキ』で書類送検!ブライダルは大丈夫!?
【この記事は2021年11月10日現在のものです】 ************************************************************* 【目次】 TOPICS 「鬼滅の刃ケーキ」で書類送検!ブライダルは大丈夫?...
2021年11月10日


Q.有名なインフルエンサーのかたの結婚式を当会場で開催することになりました。ご本人が打合せ等の準備段階から情報をSNSなどで公開することを希望しており、会場としてどの点に留意すればよいでしょうか?
A.一番は、周囲の他のお客様が写真に入り込まないか、という点です。 勝手に写真が公開される場合には、被写体の「肖像権」という権利を侵害してしまう場合があります。 次は、特別な割引や特典など、あまり外部には知られたくないサービス内容が公開されてしまうリスクでしょう。...
2021年10月25日


Q.新しく婚礼衣裳を購入しましたが、当方で撮影したサンプル写真がまだありません。購入の際に掲載されていた商品写真を、当方のHPに使用しても大丈夫でしょうか?
A.写真の撮影者には著作権がありますので、権利者の許諾なく写真を使用することは危険です。 使用可能かどうか必ず確認するようにしてください。
2021年10月19日

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